εδ

 

問題と考察という感じで記事を書いていくと書きやすいかなと感じたのでそんな風に書いていこうかなと思う。

問題 2014.06.09.1

εδ論法で関数値の収束を議論したい。これを述語論理で記述し、形式的操作で議論をし、なおかつ簡明な記述を行うことは可能か。

 

数学でεδ論法というのがある。大学一年くらいにならってすっかり忘れていたが、これを述語論理に従って形式的に計算するにはどうすれば良いのだろうかと、先日の輪講会でやったことを漠然と思っていた。

これを位相の議論の簡単化につなげられないかということを考えた。

問題2014.06.09.1-1

開集合と閉集合の議論を述語論理で形式化し、どちらを定義として出発しても議論が等価であることを形式的にかつ簡明な形で議論可能か。

 

すぐにはわからないというより、述語論理の計算に慣れてなくてすぐに応えられなかった。

で、それが超準解析の議論でどうなるのかをみてみたい。

問題2014.06.09.1-2

以上の議論を超準解析で議論可能か

わかったら回答案とか考察とかページを改めて書いたり書かなかったり。。